CALM BLOG

ディカプリオ映画ランキング★U2018年10月12日

 

Share Button

こんにちは!

アシスタントの池田Uです!!

だいぶ涼しくなってきて秋を肌で感じられるようになりましたね!

体調管理を怠らないようにしたいですね(>_<)

 

今回は皆さんご存知の俳優で、僕の大好きな「レオナルド ディカプリオ」の

自分的主演映画ランキングをご紹介します!!

 

第三位「ロミオとジュリエット」


パズ・ラーマン監督

1996年

シェイクスピアの名作「ロミオとジュリエット」を現代版ラブストーリーとして映画化

パズ・ラーマン監督が描く本作は、極彩色で派手な演出ですが、中でも水のシーンが多いです!

水槽の前で出会うシーンや屋敷のプールでのキス・シーンなどとても水が効果的に使われています。

”溺れる”ように恋に落ちた宿命の2人を暗示していると思います!

 

第二位「ギルバートグレイプ」

監督 ラッセ ハルストレム

1993年

アメリカ中西部の田舎町。そこのくすぶった生活を描き、

観る者にその町を訪れた気分にさせる映画です。

警鐘塔に登るのがクセの知的障害を持つ少年、家から出られないほど肥えた女、

大スーパーマーケットの前でひっそりと商いをするよろず屋、突如出現したハンバーガーチェーン店……、

など、象徴的な要素をうまく使って表現しています。

特に知的障害を持つ少年役を演じるディカプリオの演技力に圧巻されます!

 

第一位「バスケットボールダイアリーズ」



監督 スコット カルヴァート

1995年

詩人ジムキャロルの自伝的小説「マンハッタン少年日記」を映画化したもので

詩の才能がありながらも麻薬に手を染めて身を持ち崩していく高校生の姿を描いた

青春ドラマです。

僕の身近にはなかった、非現実的な出来事で、

色々と考えさせられる映画でした。

 

もしこのランキングの中で気になるものがあれば是非

一度ご覧になってみて下さい!!

最近の記事